コタツで目を覚ましました。
昨日の夜、バイトで程よい疲れを感じ、夕飯を食べ満腹に。親が録画していたスケートを見ていたので、一緒に私も見ることに。コタツの暖かさにも抱かれ、気持ちよくなり、いつの間にか寝ていたみたいです。
目を覚ました時間は6時。昨日はお風呂にも入ってなく、髪もぼさぼさだったので、朝風呂に入りました。
ケータイを持って行き、音楽を聴きながら入り、残り少ないビオレを空にしつつ体を洗い、ツバキで髪を洗う。いつも思うのですが、椿蜜花の香りが半端ないです。シャンプー、コンディショナーorトリートメントをすると、次の日まで香りが続きます。髪もさらさらになるので、皆さん、お勧めです。そんな私の部屋にはアジエンスの販促タペストリーが。いや、どうでもいいのですが・・・
まぁ、風呂から上がり、朝食を。朝からキムチ。親もナイスセンスです。その後は、キュウリの古漬をつまみながら、煎茶を飲み、新聞を読みましたー いやぁ、我ながらオヤジ臭い。
その後、歯を磨いて、廊下掃除をして現在に至ります。
今日は何の絵を描こうか〜とか考えながら、すごしていきますー
昨日の夜、バイトで程よい疲れを感じ、夕飯を食べ満腹に。親が録画していたスケートを見ていたので、一緒に私も見ることに。コタツの暖かさにも抱かれ、気持ちよくなり、いつの間にか寝ていたみたいです。
目を覚ました時間は6時。昨日はお風呂にも入ってなく、髪もぼさぼさだったので、朝風呂に入りました。
ケータイを持って行き、音楽を聴きながら入り、残り少ないビオレを空にしつつ体を洗い、ツバキで髪を洗う。いつも思うのですが、椿蜜花の香りが半端ないです。シャンプー、コンディショナーorトリートメントをすると、次の日まで香りが続きます。髪もさらさらになるので、皆さん、お勧めです。そんな私の部屋にはアジエンスの販促タペストリーが。いや、どうでもいいのですが・・・
まぁ、風呂から上がり、朝食を。朝からキムチ。親もナイスセンスです。その後は、キュウリの古漬をつまみながら、煎茶を飲み、新聞を読みましたー いやぁ、我ながらオヤジ臭い。
その後、歯を磨いて、廊下掃除をして現在に至ります。
今日は何の絵を描こうか〜とか考えながら、すごしていきますー
夢を見ました。
再び戦争が勃発した世界。その勢いはとてつもなく激しく、日本も巻き込まれていました。
私は、地元の大通りにいました。
「この地域は危険です。各自、指定の場所へ向かって下さい」
避難警報が流され逃げまとう人々。その波に流され、私も走り、逃げました。
途中、家族と合流し共に逃げる。そして、再び警報。
「------!」
その警報は、周りの雑音にかき消され、聞き取る事はできませんでした。後で解ったのですが、避難場所の道を示す放送で、通常の道は通れなくなり、別の道を使うしかない。そんな放送だったようです。
避難場所に行くには必ず通らなくてはならない橋がある。その土手には人が沢山いて、どんどん橋を渡って行く。
周りはすでに火の手が上がり、緋くソラを照らしていました。その火を避けるように人は走る。
橋を渡ると、林を通る二手に分かれた道がありました。皆はまっすぐに進み、数少ない人は左の道へを走っていきます。私の家族はまっすぐに進みました。しかし、私は進もうとせず、迷うことなく左へ。
「違う!そっちじゃない!」
私は家族へ向かって叫びました。しかし、その声は届かず家族は走って行き、私は後ろの人に押されるようにその道を進んで行きました。
私は避難場所まで行けば家族とまた会えると思い、とにかく走り、何とか避難場所へ向かうと事ができました。
しかし、そこには家族の姿はなく、あの時の聞こえなかった放送の内容を聞きました。
「皆は、使えなくなった方へ行ってしまったんだ・・・」
しかし、そこで私は疑問に思いました。
「私はあの放送が聞こえなかった。なぜあの道が正しいと解ったのだろう・・・」
再び戦争が勃発した世界。その勢いはとてつもなく激しく、日本も巻き込まれていました。
私は、地元の大通りにいました。
「この地域は危険です。各自、指定の場所へ向かって下さい」
避難警報が流され逃げまとう人々。その波に流され、私も走り、逃げました。
途中、家族と合流し共に逃げる。そして、再び警報。
「------!」
その警報は、周りの雑音にかき消され、聞き取る事はできませんでした。後で解ったのですが、避難場所の道を示す放送で、通常の道は通れなくなり、別の道を使うしかない。そんな放送だったようです。
避難場所に行くには必ず通らなくてはならない橋がある。その土手には人が沢山いて、どんどん橋を渡って行く。
周りはすでに火の手が上がり、緋くソラを照らしていました。その火を避けるように人は走る。
橋を渡ると、林を通る二手に分かれた道がありました。皆はまっすぐに進み、数少ない人は左の道へを走っていきます。私の家族はまっすぐに進みました。しかし、私は進もうとせず、迷うことなく左へ。
「違う!そっちじゃない!」
私は家族へ向かって叫びました。しかし、その声は届かず家族は走って行き、私は後ろの人に押されるようにその道を進んで行きました。
私は避難場所まで行けば家族とまた会えると思い、とにかく走り、何とか避難場所へ向かうと事ができました。
しかし、そこには家族の姿はなく、あの時の聞こえなかった放送の内容を聞きました。
「皆は、使えなくなった方へ行ってしまったんだ・・・」
しかし、そこで私は疑問に思いました。
「私はあの放送が聞こえなかった。なぜあの道が正しいと解ったのだろう・・・」
投稿用の下絵です。
和風の絵を描きたいなぁ。と思い、和風、わふう、わふー、わふールプルドゥーわっふー・・・ッッ!クロノア!いや、プレセア!そうか!プレセアを久しぶりに描こ・・・いや、今日は和風を描くんだぁー!
と突然の誘惑から逃れ、描いた絵。
刀をなるべく描き込もうとして、結局失敗。ぐちゃぐちゃに。
こんなんなりました。

和風の絵を描きたいなぁ。と思い、和風、わふう、わふー、わふールプルドゥーわっふー・・・ッッ!クロノア!いや、プレセア!そうか!プレセアを久しぶりに描こ・・・いや、今日は和風を描くんだぁー!
と突然の誘惑から逃れ、描いた絵。
刀をなるべく描き込もうとして、結局失敗。ぐちゃぐちゃに。
こんなんなりました。

今まで書いてきた記事を読み返してみました。
つまんねっ!
バイトのグチばっかりやーん。書いたその時は良かったんでしょうけど、今見ると最低ですわ。イラストも全然載せて無かったし。
まぁ、変化が大きくて書いたのかもしれませんが、もう慣れてきたので今後は書かないよう気を付けなければ・・・
つまんねっ!
バイトのグチばっかりやーん。書いたその時は良かったんでしょうけど、今見ると最低ですわ。イラストも全然載せて無かったし。
まぁ、変化が大きくて書いたのかもしれませんが、もう慣れてきたので今後は書かないよう気を付けなければ・・・
ちょっと思いついたのですが、電車の中で模写などなど、普通じゃやらないような事をやって、周りの人の反応を探る的な事をして、ブログ上で報告する。
面白そうじゃありませんか?私のダメージは大きいけど。
面白そうじゃありませんか?私のダメージは大きいけど。
リンク追加しました。
六九堂工房(前身)
作曲、絵を描く、ストーリーを考える等々、クリエイターとしての才能を光らせる生間昭平(いくまあきひら)さんが運営するブログです。
いまある作品はもちろん、これからも良い作品を生み出してくれると思うので、皆さん足を運んで見てください^^
六九堂工房(前身)
作曲、絵を描く、ストーリーを考える等々、クリエイターとしての才能を光らせる生間昭平(いくまあきひら)さんが運営するブログです。
いまある作品はもちろん、これからも良い作品を生み出してくれると思うので、皆さん足を運んで見てください^^
チリン・・・チリン・・・
チリン・・・チリン・・・
ふむ。なんだろう?
これを書く2.3分前の出来事。その時はHPを閲覧していました。
チリン・・・チリン・・・
チリン・・・チリン・・・
鈴の音が聞こえる・・・何処からだろう?いまいち位置が掴めないのですが、なんとなく前の方から聞こえる気がする。前にはディスプレイ。その奥にはダンボール。その奥は障子があり、あとは外。
チリン・・・チリン・・・
良く考える・・・この部屋に鈴などあっただろうか?ダンボールの中には入っているはずも無い。それに、なにもせず鳴る鈴など無い。
ふむ。なんだったのだろう?もし、鈴があって動いたとしても、チリン、チリンと綺麗なリズムで鳴るはずが無い。
何か通ったのだろうか?こんな体験もたまにはある。
以前にもこの部屋で音が回って、携帯の電波が圏外になった事もある。
この部屋は、特に何かあるのだろうか?
チリン・・・チリン・・・
ふむ。なんだろう?
これを書く2.3分前の出来事。その時はHPを閲覧していました。
チリン・・・チリン・・・
チリン・・・チリン・・・
鈴の音が聞こえる・・・何処からだろう?いまいち位置が掴めないのですが、なんとなく前の方から聞こえる気がする。前にはディスプレイ。その奥にはダンボール。その奥は障子があり、あとは外。
チリン・・・チリン・・・
良く考える・・・この部屋に鈴などあっただろうか?ダンボールの中には入っているはずも無い。それに、なにもせず鳴る鈴など無い。
ふむ。なんだったのだろう?もし、鈴があって動いたとしても、チリン、チリンと綺麗なリズムで鳴るはずが無い。
何か通ったのだろうか?こんな体験もたまにはある。
以前にもこの部屋で音が回って、携帯の電波が圏外になった事もある。
この部屋は、特に何かあるのだろうか?






